沿革

沿  革

1960年 1月 (株)伊藤喜工作所東京工場として埼玉県蕨市に設立
1961年 1月 業容拡大のため伊藤喜オールスチール株式会社として分離独立。資本金6,000万円
1964年 5月 蕨工場書庫・ロッカーJIS工場認定
1968年 6月 千葉県野田市(現在地)に工場用地取得
1970年 3月 野田工場第一期工事(現第一工場)完了
1971年 3月 資本金6,600万円に増資
1972年 12月 野田工場第二期工事(現第一工場)完了
1974年 8月 蕨工場を売却、野田工場に移転統合
  12月 野田工場第三期工事(現第三工場)完了
1976年 1月 管理事務所・試作研究所(現事務棟)完成
1978年 12月 野田工場収納家具JIS表示工場認定
1979年 3月 資本金7,500万円に増資
1984年 7月 パーティション作業場完成・生産開始
1985年 1月 ターレットパンチプレス導入・稼動開始
1987年 8月 塗装ロボット導入・稼動開始
1988年 10月 NCルーター導入・稼動開始
  12月 QC室・開発試験室(現食堂・他)完成
1989年 3月 資本金1億6,800万円に増資
1990年 1月 TQC導入宣言・QC教育開始
3月 資本金4億1,880万円に増資
12月 社員用駐車場用地整備
1991年 3月 資本金8億9,130万円に増資
5月 野田工場第四期工事(現イトーキ野田工場)完了
1992年 3月 UV塗装設備導入・稼動開始
1998年 8月 デミング賞実施賞受賞
  10月 ムサシ鋼機(株)閉鎖に伴う製品の受入
1999年 9月 ISO14001認定取得
2000年 11月 箱物本体塗装装置改修
2001年 6月 猿島分工場設立(コクサイ(株)より買収)
2003年 1月 間仕切製造部門における物流業務を(株)イトーキクレビオ(現(株)イトーキ)川越倉庫と統合
2005年 1月 間仕切製造事業撤退(イトーキクレビオ z/s事業部野田工場として統合)<現イトーキ生産本部>
2006年 12月 ISO9001認定取得
2008年 12月 (株)イトーキ生産本部第三製造統括部が千葉市へ移転 猿島分工場閉鎖 野田工場と統合
2010年 1月 東京営業所を廃止、本社へ移転
2012年 1月 (株)イトーキ寝屋川工場より木製製品ラインの受入
2013年 7月 (株)イトーキ寝屋川工場より机上パネルラインの受入
12月 資本金9,000万円に減資